木造の萬代橋と赤バス
礎町を通りかかったら こば平旅館 に足場がかかっています
そこで工事をしていた人に聞いたら
解体するそうです
周りがビルになっていく中残ってい
た 木造3階建ての随分古そうな
旅館です
つい最近まで営業をしていたようで
したが・・・
ここを通る度にまだ頑張っているな
と目の片隅で確認していた建物で
したが・・・壊されるんですね
また風景が変わりますね
長老の知人が訪ねて来て長老と昔の木造の萬代橋の話をしていました
当時の信濃川は川幅が今よりずーっと広かったそうです
木造の萬代橋も流作場五叉路辺りから大川前通辺りまでの長い橋
だったようです
そこを車体が真っ赤な赤バスと呼ばれるバスが走っていたそうです
大正時代の話です

帰りは観光循環バスに乗って
古町お茶の淺川園の

日帰り温泉でもちゃんと一部屋







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